大きな責任感と自覚を持って、お客様の信頼につながる精度の高い整備技術を提供する。

山口 耕一
MANAGER VOICE

独創性と高い技術を兼ね備えたダイハツ車に憧れました。

世界的に見ても、日本の軽自動車にかける技術は本当にすごい。独自の厳しい規格を定めながら、小さなボディに最先端の技術を詰め込んでいます。
私が就職活動をしていた当時から、ダイハツは業界に先がけてユニークなことをしていて、なかでも軽自動車の規格よりもさらに小さい、当時日本一のスモールカーのミゼットⅡは、とても印象に残っています。そんな独創性と高い技術を兼ね備えた車を扱ってみたいとの想いから、ダイハツに入社を決めました。

サービスマネージャー 山口 耕一
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店舗づくりのコンセプトは、「魅せる工場」。

私は今、サービスマネージャーという立場から、お客様のカーライフの最適なパートナーであることを目指して、整備をはじめとしたサービスをどのように提供していけば良いのかを常に考えています。
私のコンセプトは、「魅せる工場」。例えば、全面ガラス張りになっている美容室を想像してみてください。ガラス張りの美容室では、店の外からどんなスタッフが、どのようなサービスを行っているのか、また店の雰囲気は快適か、など一目で感じ取ることができます。私は整備工場もそのようにあるべきだと考えています。お客様から見られていることを意識すれば、恥ずかしいことなんてできません。立ち居振る舞いから、工場の整頓、お客様への対応など、すべてに緊張感が生まれ、よりよい魅力的なサービスが生まれてくるのです。


お客様にとってのかかりつけ医のような存在であること。

地域に根ざした店舗づくりを考えたときに、お客様にとってどのような存在になればいいのか。私は、お客様にとって大切な車の“かかりつけ医”のような存在でありたいと考えています。最近になってようやくお客様とのそのような信頼関係が築けてきたのではないかと、強く感じることが増えてきました。
例えば、お客様が事故を起こしてしまったときには、まずお客様から直接連絡がきます。そこで私たちがレッカーや保険の手配をして、二人三脚で事故の対応に当たります。他にも散歩ついでに店に顔を出していただき、車の様子を話してくださるといったことも増えてきました。そのようにお客様と深い関係を築けるようになれたのは、スタッフの成長が何よりも大きいですね。「自分たちはお客様の頼れるカーライフパートナーである。だからお客様に対して常に最高のサービスを提供していくんだ」と、そんな自覚を持って仕事に臨んでくれているように感じます。ほんとうに最高のチームですよ。

サービスマネージャー 山口 耕一
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技術向上のための努力を惜しまないこと。お客様の更なる満足のために。

今、次々と新しい技術が開発されています。2012年6月には衝突回避支援システム「スマートアシスト」が軽自動車で初めて、ダイハツの車に搭載されました。私はこのような最新の技術こそ、生活に密着したスモールカーに搭載されるべきだと思っています。もちろん、新しい技術が出れば出るほど、私たちに求められる整備の技術は格段に難しくなります。でもその壁を乗り越えたときにこそ、お客様に満足していただける更なるサービスをご提供することができると考えています。
少し大きな夢なのですが、私が目指すのは、胸を張って日本一と言えるレベルのサービスを提供し続けられるようになること。言ってできないことはありません。頑張っていきます。

サービスマネージャー 山口 耕一
店長 後藤 直重
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