ダイハツの技術

「もっとダイハツにできること」を追及し続ける

人々のくらしにいちばん身近なスモールカーだからこそ、必要とされる技術がある。
ダイハツは軽自動車のトップブランドとして、人々のくらしに向き合い、
今本当に必要とされるクルマとは何かを追求し続けています。
「もっとダイハツにできること」はまだまだある。
私たちはそう考えています。


人々の日常の足として使用される軽自動車だからこそ、安心・安全が必要であるという想いのもと、ダイハツは軽自動車で初めて衝突回避支援システム「スマートアシスト」を搭載しました。 追突事故の約6割は時速30km以下の低速域で発生しています。この現状をなんとかしたい、そんな想いでこのスマートアシストは開発されました。
5万円という低価格での設定で、性別・年齢問わず日常で多くの人が使用する“軽自動車”に取り入れる。そうした取り組みによる社会への影響力は決して小さくありません。
人々の暮らしに寄り添うダイハツだからこそ、クルマをもっと安全で快適なものにするため、新たな価値を追求し続けています。

スマートアシスト 衝突回避支援システム「スマートアシストⅢ」

約1,500件/日発生する交通事故のうち、76%が人的要因によるものです。(※)そういった時代背景がある中、もっとも事故率が高いのが日常生活の中で起こるうっかりミスだと言われています。ダイハツはこうした身近な暮らしの中で起こりうる事故を出来る限り減らしたいと願い、2012年に軽自動車初のスマートアシストを開発し、2015年にはスマートアシストⅡを導入、そして今回新たに小型ステレオカメラを搭載し、スマートアシストⅢへと進化させました。

※ 警察庁交通事故統計(2015年)より ダイハツ調べ。
ダイハツの最新テクノロジー「スマートアシスト」

さらに進化したスマートアシストⅢが、運転中の「ヒヤッ」とするシーンで事故の回避を図り、あなたの安全運転を支援します。ソナーセンサーに加え、ドライバーの視界や頭上空間を妨げない、世界最小ステレオカメラ(※)を新搭載。歩行者や先行車、障害物などの様々な情報を的確に捉え、運転者に注意を促したり、緊急ブレーキを作動させます。

※ 2016年11月現在。ダイハツ工業(株)調べ。

■スマートアシスト・スマートアシストⅡ・スマートアシストⅢは、お客様の安全運転を前提としたシステムです。
 システムに頼った運転は行わず、安全運転を心がけてください。
■車種により、機能の内容やメーター内の警告表示が異なります。詳しくは各車種のページでご確認いただくか、
 販売会社にお問い合わせください。
■スマートアシスト・スマートアシストⅡは一部機能が異なります。
■スマートアシスト・スマートアシストⅡの機能については各車両紹介ページをご覧ください。

スマアシとは

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e:Sテクノロジー ダイハツのエコ技術の結集「e:Sテクノロジー」は進化し続けます

「低燃費・低価格」という軽自動車の本質を追求し、開発を進められたe:Sテクノロジー。ユニットの進化、車両の進化、エネルギーマネジメントの進化という3つの観点から技術を磨き上げ、エネルギー効率を極限まで高めることで、低燃費を達成し、低価格との両立を実現しています。
そして現在ではこのe:sテクノロジーをさらに進化させ、小型車へと採用することで新型Boonではガソリンエンジン登録車でトップの低燃費を実現しました。(※)

e:Sテクノロジー

※2016年4月12日現在 ダイハツ調べ
 ガソリンエンジン登録車(除くマイルドハイブリッド車、ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車)
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COPEN
感動の走行性能と自分らしさを
表現できるクルマCOPEN
NEW MODEL

新骨格構造「D-Frame」により、骨格のみでスポーツカーに求められる高い剛性を確保し、加えてサスペンションやパワートレーンの専用チューニングを行うことで、感動の操縦安定性と乗り心地を実現しています。また、内外装着脱構造「DRESS-FORMATION」は、外板を13個の樹脂パーツの集合体と捉え、クルマは購入後のデザイン変更が難しいという固定概念を覆し、購入後でもお客様の嗜好に合わせたデザイン変更を可能にしました。

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